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将来の夢は「大道芸人」でした。

えぇ、そうです。
「大道芸人」になりたかったのです。

ジャグリングとかサーカスとか、そういう旅一座に入って、バンドで演奏したかった。
そいでもって、世界中を旅したかったのです。

会社に入って、決まった場所で、決まった時間で、そんなルーティンワークはしたくないのです。


ジプシーになりたい。
雲のジューザになりたい。
トランペットを抱えて、銀河鉄道に飛び乗って、髪の長いおねーさんに騙されたい。


※大学1年生のオリエンテーションで、将来の夢を聞かれ、まわりは「弁護士」「司法書士」という中、「大道芸人」と答えたら、なんとも言えない雰囲気を作りだしてしまいました。
その頃から空気読めない子でした。


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